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入居率を高めるために必要な4つのポイント

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賃貸マンションやアパートなどを経営されている方で関心があることのひとつが、入居率を高めることではないでしょうか? できれば、空室のない状態をキープしたいものですよね。こちらでは、入居率を高めるためにどんな工夫ができるのかご紹介しています。
   
入居率を高めるためには、3つの柱があると考えられます。
 
 

ポイント1 隅々まで行き届いた「清潔感」という魅力

ポイント1 隅々まで行き届いた「清潔感」という魅力
 
ポイント4 隅々まで行き届いた「清潔感」という魅力
各お部屋はもちろん、共有部分を含む建物全体のメンテナンスや清掃をすることは、建物や設備の劣化を防ぐことにつながります。お手入れがしっかりされていれば、築年数を感じさせないほどキレイに感じられる建物もあります。入居率を高めるためには、建物の「清潔感」が大きな位置を占めるのです。
 
 
 
 
 
 
 
入居者が見ている、4つめのポイント
建物は築年数に応じて、また周辺環境に左右されながら、次第に劣化していきます。しかし、適切なタイミングでメンテナンスや改装を行うことで、資産価値の低下を防ぐことができます。そして、日常清掃や定期清掃によって清潔感を維持できていれば、大がかりな改装をせずとも、安定した入居率を期待できると考えられます。
 
入居希望者は、不動産情報を基に内覧を希望してきます。立地や間取りについては、不動産情報に掲載されるデータや写真で、ある程度把握しているはずです。そのため、実際に内覧するときに印象として残るのが「清潔感」です。お部屋の内装リフォームや清掃がきちんとしていることは、当然ながら期待されるでしょう。そして、一番印象に残るのが、建物の外観や共有部分の美観だと考えられます。メンテナンスされておらず雑然とした雰囲気では、確実にマイナスイメージとして残ります。
 
 

ポイント2 物件そのものが持つ魅力

ポイント2 物件そのものが持つ魅力
 
ポイント3 物件そのものが持つ魅力
もっとも根本的で重要なことが、物件そのものの持つ魅力でしょう。立地条件はもとより、間取り・生活動線、音や光の環境、治安や建物の安全性なども重要ですね。最近は設備に対するニーズも多様化しており、バリアフリーや多機能便座などを希望する方も増えてきています。
 
 

ポイント3 物件の宣伝力、アピール力

ポイント3 物件の宣伝力、アピール力
 
ポイント2 物件の宣伝力、アピール力
どんなによい物件であっても、存在を知ってもらうための宣伝やアピールができないと、入居者は見つけられません。必要としている人へ、必要としている情報を適切に伝えるアピールをすることが重要です。
 
 

ポイント4 不動産営業マンの魅力

ポイント4 不動産営業マンの魅力
 
ポイント1 不動産営業マンの魅力
物件を入居者へ紹介する窓口は、ほとんどの場合、不動産仲介業者。いかに営業マンが入居者のニーズを知り、それに合った物件を提案できるかによって、入居率は大きく変わってきます。営業マンは物件そのものや立地、間取り、利便性などをしっかり把握し、きちんと伝えられる力が必要です。
 
   
ビル・マンション・アパートなど、建物が大きければ大きいほど、毎日の清掃やメンテナンスは大変なものです。日常清掃や定期清掃は、技術力・対応力のある専門業者へお任せください。安心して任せられる業者とのよい出会いをお祈りしています。
       
   
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